採用調査事例:機密情報を扱う重要ポストである社長室長の新規雇用

 

企業の機密情報を扱う人材登用時の採用調査

 

長年勤務していた社長室長が定年を待たずに退職となり

新たに雇用をしたいとの事で、採用前の調査のご相談とご依頼をお受けしました。

 

 

この企業様の場合、社長室長の役割は多岐に渡るうえに、

会社の極秘情報も知りえる立場になる為、どうしても

信頼出来る方からのご紹介、または一般募集の場合は

採用前に可能な範囲で調査をしておきたいというご要望でした。

 

 

しかし、今回はご紹介による採用のご縁がなかった為、

一般募集をして、10名の応募者に対して筆記試験、面接試験の後、

3名に候補を絞りこんだ上で、当社にご依頼を頂きました。

 

 

リファレンスチェックで一般的に行う前職、前々職での

在籍期間の確認と、ご本人の申告内容に間違いがないかを確認して

可能な範囲で人柄や仕事ぶりの情報収集も行いました。

 

 

社長室長のような、機密内容を取り扱う部署、職種に新規採用を

行う場合、このような細かいチェックをしておく事で、

「まずは一安心」とクライアント企業様からのお声を頂戴すると

私たちも嬉しく思います。

 

 

採用前のリファレンスチェックは「転ばぬ先の杖」です。

特に重要なポストの人事採用にはなくてはならないプロセスで

あると考えます。

 

 

当社では、関西を初め、中国地方、愛知県まで網羅しています。

お気軽にお問い合わせ下さい。

『○○な事が気になる(知りたい)けれど、これって調査出来る?』
気になることがあれば、ぜひ一度お問い合わせください!

ヴィダモールへのご相談・お見積りは無料!
お電話でのお問い合わせ
0120-783-797(年中無休、10:00~20:00)

メールでのお問い合わせ
年中無休、24時間受付中

創業60年以上の信頼と実績!ヴィダモールが選ばれる理由

創業以来、延べ237,000件以上の豊富な調査実績とノウハウ
ご相談内容にあった最適な調査をご提案
クライアント目線に立ち、「知りたい情報」を調査・収集
経験豊富な調査員が正確な情報を迅速に報告
ご予算にあわせたオーダーメード調査も可能

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

こちらの記事もおすすめです