採用調査事例:店舗マネージャー昇格前の前職調査はどの位有効か?

本社機能のあるオフィス内ではなく、

離れた支店や、店舗で運営を任せる人材候補を採用する場合

金銭の取り扱いや、人材育成など、本社と情報を共有している

とはいえ、隅々までをチェックすることは難しい為、信頼のおける

人材を配置する事が必須条件となります。

 

こういう場合に、数年本社で勤務した人材を候補として立てて

マネージャーに昇格を決定する前にリファレンスチェックのご依頼を

頂く企業様もございます。

 

もちろんこの場合にも、本人に承諾を得たうえで、以前の職場などに

照会をかけるのですが、現職としての在籍期間が2~3年程度であれば

特に問題はないのですが、中には現職の在籍期間が10年に及ぶケースもあり

ます(マネージャー候補の人材が、既にその企業で10年在籍している)。

 

こういう場合、10年以上前に遡ってチェックを行うことが難しい場合も多く

果たしてどの位情報を集められるかは疑問であります。

 

しかし、10年在籍してる人材=人柄も知り尽くしている

と考えられがちですが、実際に調査を実施してみると、驚くような内容が

浮き彫りになる事もあります。

 

調査実施のタイミングや内容は可能な限りクライアント企業様のご要望に

添えるようにしながら、適切なご提案をさせて頂きます。

 

 

どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。

 

 

『○○な事が気になる(知りたい)けれど、これって調査出来る?』
気になることがあれば、ぜひ一度お問い合わせください!

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