
「慰謝料が取れそうな相手だから請求する」ではなく「けじめをつける為に請求する」のです。
大阪の探偵社:株式会社VIDAMORの尾崎友美です。
ヴィダモール調査事務所は女性に優しい探偵:調査会社です。
浮気調査のご相談の際に多くのクライアントさんは
こんな風にお考えになっています↓
「浮気相手が慰謝料が取れそうな相手なら浮気調査にかかる費用を
取った慰謝料から出せるから浮気調査を依頼したいが、
慰謝料が取れない相手ならば、自分でお金を払わないといけないから
浮気調査の依頼を躊躇する」
よくわかります。
だって、浮気調査の費用を自分の財布から捻出しなければならないって
なんだか腑に落ちませんからね。
でも、クライアントさんの中には、目先のお金の問題は置いておいて、賢く冷静に浮気問題に対処される方も居られます。
そんな方のせりふはみなさんほとんど同じような内容で、
「浮気の相手に対して慰謝料を請求して、きっぱり夫(妻)から手を引いてもらいたい。
そして、「不倫」がいけない事なのだという事をしっかりとわからせたい、ぎゃふんと
言わせたいです。
「2度と連絡を取らない、会わない」という約束を書面でもらいたいです。
慰謝料が取れる、取れないは二の次。 だからとにかく調査して浮気の証拠を
しっかりおさえて下さい」
といった感じです。
実は本当にこれが重要なんです。
浮気というのは、今の相手と終ったとしても、
もう2度と繰り返されないという
保証はありません。
だからこそ、発覚した浮気ならば、
「最後までしっかりきっちりけじめをつけて終らせる」のです。
浮気調査にかかった費用を仮に20万円位だったと仮定して、
浮気相手から結果として慰謝料が取れなくても、その20万円は
必ず価値あるものとなるはずです。
もちろん、ご夫婦それぞれ違いますから一概には言えませんが・・・
浮気調査のご相談は1時間まで無料です。
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全て弊社代表の尾崎が担当致します。